内蔵HDD交換の手順。ツールの使い方

内蔵40GB HDDが遅いのと容量不足なので、USB接続で使っていたバッファローの2.5inch320GB HDDと交換しました。こういった作業はたまーにしかしないので、いつも手間ってします。使ったツールは、EASEUS Todo BackupとEASEUS Partition Masterです。これで、クーロンコピーして、パーティーション容量を増やしました。このツールは初めて使いましたが、フリーソフトなんてすごすぎです。

このツールを検索するといろんなところで親切に使い方とか書いてありますが、いざ自分でやってみると、説明と違うことや、わからないことがいろいろで出来て困りました。。。

いつも、すんなり行きません。自分もいい加減ですけど。。

結局、そこそこ無駄(勉強。。)な時間を費やしました。

そんなことなので、いつか、またやる時に忘れてるかもしれない(絶対忘れる・・)、自分へのメモのつもりでこれを書いてまーす。

まずは、クーロンHDDを作成するためにEASEUS Todo Backupをダウンロードですが、本家の本家サーバ?からダウンロードすると止まってしまったり、仕方なく本家からのリンクで別のサイトへ行ってダウンロードしようとすると関係ないところへ連れてかれます。

そして、結局、ダウンロードできません!!!なんだとーーー

悩んで、いろいと探したら、窓の杜のどっかに置いてありました。超見つけ難かった!!

だから、他人の書いてることなんか半分くらいしか信じられません。。。

でも、自分のも半分は嘘かも知れません。 ほとんど全部嘘かも。 

書きたいことを、テキトーに書いてるだけですから。

ここは、そんな世界ですよねー。

そんな世界でも、自分は、他人の半分嘘なことを信じて助かってます。

それでいいです。



えー、元に戻って

EASEUS Partition Masterも同じ窓の杜からのダウンロードです。

そして、EASEUS Todo Backupを起動、クーロンを選んで実行です。

「クーロン」以外は気にせず無視しましょう!!(一切触れないでね。やっても時間の無駄です)

あと、PCを使い終わった夜中にやりましょう。はい。
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終了後のHDDの状態です。
内蔵40GBのC:とD:が、そのまま、USBの320Gへクーロンコピーされてます。
やった!!できてる!!
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次に、パーテーション容量を増やすために、EASEUS Partition Masterを起動です。

操作方法がまるでわからなかったんですが、どこかの記事をよーく読みましょう。

読まなくても、やってれば、わかってきますけど、、

とりあえずやってみると、USBの320Gの先頭パーテーションは、隣とくっついてる状態でこのままでは増やせないらしので、あきらめて隣のパーテーションを増やしました。時間かかりますよーー。そしたら、なぜか?隙間が1Gほどできました。ラッキー!! これがその時の状態
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元々パーテーション「移動」の機能があれば、いいのにねー

そしたら、簡単に先頭パーテーションをもっと増やせるのに。。

「移動」機能ってあるのかどうかも、よくわかりません。英語わからないし・きらいだし、


あとは1Gを、先頭パーテーションにくっつけてEASEUS Partition Masterは終了です。

そして、USBのHDDを取り出して、PCの内蔵HDDと交換です。

これは内蔵化した交換後のSATA 320GBHDDの速度。
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交換前の内蔵SATA 40GBHDDはこんなもんでした。
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これで、仕事用のPCの環境は少しよくなりましたー、ーー

でも、自宅ノートPCはPⅢ700MHz WIN2Kなのです。今どきこんな人いないですよね、

さすがに、重いwebも多くなってるので頻繁に固まってしまいます。。。キビシー

ThinkPad Xシリーズなので小型、軽量、キータッチ最高、がお気に入りですけど、

さすがに、このPC壊れてくれないかなーー。

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この記事へのコメント

ごめんですが、
2011年11月19日 11:15
愚痴と記事本文が入り乱れていて非常に見にくいです。

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